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モンスターハンターポータブル2ndGやってます

えらい売れてるらしいのに周りで買った、って話を全く聞かないw
というかPSP持ってる人に未だあったことないかもwwwww
この間も「PSPはじめてみた」とか言われたしw

面白いって評判のモンハンやってます。
私ぬるげーまーなんで正直だるいです。

(※これはアレ使うと改善するよ!ていうのもあるかもしれないけど
  いかんせん周りでやってる人いなくてソロ狩りなもので
  誰も教えてくれないし、とりあえず愚痴をお聞き下さいw)

スタミナゲージ気にしなきゃならんのがだるい。
敵によって武器かえるのだるい。
装備作るのだるい。強化するのだるい。
武器作るのだるい。強化するのだるい。
天候によってアイテム使うのだるい。
攻撃モッサリでだるい。
敵の動き早すぎて見失ってだるい。
大型モンス狩ってたら体力なくなったら
隣のフィールドとか逃げ込まれてだるい。
しかもそれにしばらく気づかなかったりしてだるい。
FF12みたいにロックオンしたりされたりしたら
線出るほうがわかりやすくてよかったな。
そしたら走り回りやすいし。

良い点は おともアイルーかわいー(*´∇`*)
全くなついてくれませんが・・・
クエつれてってんだけど
ビビって上位クエやってないんで
あんまりなつき度あがらんみたいw
アイルーのためだけに頑張ってるといっても過言ではない!

いつかは面白くなるんじゃないかと思って頑張ってやってる。
そんな感じでかれこれ何日だろうw
でもこんな感じでハマってくのかもね~。


モンスターハンターポータブル 2nd Gモンスターハンターポータブル 2nd G
(2008/03/27)
Sony PSP

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TURN 4「逆襲 の 処刑台」

※5/15修正しました。

ロロのギアスは実際の時間は流れているけど、
範囲内の相手の体内時間を止める効果があるよう。

ルルはロロに取引を持ちかける。
今自分をここで撃ってしまったらCCをおびきだせないだろう。
自分を使ってCCをひきずりだせばいい。と、提案。

「売るのか?CCを。」
「自分の命とは比べられないからな。」

ここで幼少期ロロの回想シーンが。
ロロのギアスは暗殺向きとされ、
幼い頃から殺人に手を染めてきたようです。
「はい。殺した人の数は覚えていません。
 歯を磨いたり、食事をした事を数えてる人はいません。同じことです。」


こあいよwwww

ここでルルが優しくロロに話しかけます。

「お前の任務の先に希望はあるのか?
 大丈夫。嘘はつかないよ。お前にだけは。」


お前にだけ、とか言うルルは一番怪しいwwwwwwww

領事館ではCCとカレンの元にシンクーが。
「意外だな。1人で来るとは。」
「中華連邦の総領事は合衆国日本を承認したはずだけど。」
「その方は亡くなられる予定だ。
 それともここで黒の騎士団が潰える道を選ぶか。」

要は総領事殺しの罪をかぶるか、シンクーに殺されるか
ってことですね。

「・・・わかった。総領事は私たちと戦って死んだことにすればいい。
 ゼロは思わぬ引き金を引いたらしいな。高邁なる野望か、俗なる野心か。」


シンクーが総領事を刺殺。
シンクーは中華のトップに立ちたいのか?
世界のトップに立ちたいのか?
それともブリタニアをやっつけたいのか。
そのへんがちょっと不明だなぁ。

ギルは黒の騎士団を見つめながら苦笑いします。
「処刑などただの見せしめ。我ながら品の無い手段だ。」
ゼロは現れるか、との問いに
「出てこなければそれでいい。
 奇跡を起こそうとしないゼロならば民衆の支持は得られない。」
と、なんだか若干評価してる風味。
イレブンがゼロを指示する理由については認めてるんでしょうね。

処刑執行日になっても有効な手段を見つけられないルル。
PCを探っていると一縷の望みが・・・

処刑執行の時間。
ロロはヴィレッタたち他の局員にはルルと一緒、と嘘をついて
ギルの軍にまぎれます。いざとなったら殺すために。

シンクーはカレンとCCに
「ゼロが現れたら動いてくれていい。」という。
「我々なら例えブリタニアに発砲しても知らん顔を決め込めると?」
「悪い取引では無いはずだ。」
「武官と聞いていたが政治もできるようだな。」
こう見るとブリタニアをつぶしたいだけかなぁ。

ギルが刑を執行しようとするとゼロが現れる。
余裕ぶっこいてベラベラしゃべるルルですが
(というかあせってるときほどよくしゃべるかもw)
仮面の下は焦り顔。

「私達も手が出せない・・どうする?だった一人で。」

一騎打ちを申し込むゼロ。
武器は一つだけ。
ギルはランス(槍)を。
ゼロは警察の盾を貸してほしいと言う。

藤堂「自決する気か」

「失望だな。ゼロ。」
ゼロが無能なら黒の騎士団は外交の道具になってもらう、
などと思うあたり、ここにも黒い人が一人w

ここでゼロはお得意の話術を展開。

「質問しようギルフォード卿。
 正義で倒せない悪が居るとき、君はどうする?
 悪に手を染めてでも悪を倒すか。
 己が正義を貫き、悪に屈するを良しとするか。」


「いずれにせよ、悪は残る。」
「矛盾。言葉遊びか。」

「我が正義は、姫様の元に!!!」
↑微妙に答えになってない気がするの私だけか。

そういってギルはゼロの元に一直線!

「なるほど・・・私なら悪を成して、巨悪を討つ!

と、言った瞬間床が傾きだす。
そう、ブラックリベリオンのときのあの作戦です!!
多分悪を成して~がパージの合図なんだろうな。
堕ちていくブリタニア軍。
ギルはなんとかランスでぶらさがっておりました。

「カレン!突入指揮をとれ!!」
と、カレンを扇たちの救出へ向かわせる。

ゼロは警察からいただいた盾をスノーボードのように使い、
床を滑り降りて(ついでにギル踏んづけて)逃走。
そういう操作は出来るのねwwwwwww

「租界の構造を逆手にとったのか。」
と、感心するシンクー。

しかしロロのヴィンセントがすごい勢いで追ってくる。
あせるルル。
ロロに、一発の銃弾が。

「直撃コース・・・!物理現象は止められない!」

やられる・・・!と思った瞬間、
ルルがロロをかばって銃弾を受けます。

「な、何故!どうして僕を・・・」
「お前が弟だからさ・・・植え付けられた記憶だったとしても、
 お前と過ごしたあの時間に嘘はなかった・・・」


う、嘘くせぇwwwww
芝居がかりすぎwwwww

しかしこれにロロはほだされる。

「弟・・・僕が・・・自分の命が大事だって・・・そういったくせに・・・
 そんなくだらない理由で!」

「約束したからな・・・お前の新しい未来。お前の未来は俺と──」
そこにギルのランスが!

今度はロロがルルをかばってしまう。
「まさか・・ゼロの仲間か!!」
「いや、あの、僕は・・・」

これはもう今更「味方じゃありません」、といっても信じてもらえなさそうです。

そしてヴィレッタから電話が。
バレたら・・・とぐるぐる悩むロロ。
変わりにルルがしゃべります。
「やだな、先生。トイレぐらい別々にさせてくださいよ。
 わかっていますよ。もう危ないことに弟は巻き込みません。
 当たり前じゃないですか。
 ロロには人殺しのある世界なんて似合わない。」


ここでシンクーが仲裁に入る。

CCを目の前にして手も足も出せないロロ。

「最初からブリタニアには安らぎはなかったんだ。
 お前の居場所はここにある。」


これで完全に洗脳完了。

そして黒ルルがw

フッ おちたな。
こんな資料を司令室に残してるぐらいだ。
ギアスしか取り柄がないのだろう。
こいつ(観察日記(笑))のパスワードが役に立つとはな。


こんな資料、とは
ロロの幼少期の生い立ちやら
今回のルル弟役指令のときのビデオやら、ですね。
これを見てルルは
こいつの弱点は「家族」と見たようだ。ビンゴー
ついでにロロを狙った銃弾は、ルルがギアスで仕掛けたもの。

フフフ
ナナリーの居るべきところを奪いとった偽者め。

散々使い倒して

ぼろ雑巾のように捨ててやる!


ぼろ雑巾てwwwwwwwww
シスコンこえーよw

そしてスザクが学校に戻ってくるようです・・・
ルルの記憶が戻ってるかどうか試すためだろうな。

ううう

日曜日も仕事になっちゃって
当然ギアスの時間には帰れず・・また見れなかったorz

GWにビッグローブででも見るわぁ・・

TURN 3「囚われ の 学園」

ゼロが演説を行っている中、
領事館へ乗り込んだロロ。
そこへルルから電話が。
ヴィレッタも電話に出たので間違いなくルルは学校に居る。

シンクー「電話は終わりか。少年」
ロロ「終わったみたいです・・・色々と。」
ここでロロは引き上げます。

演説が終わった後、ニュースを見ながらカレンがゼロに話しかける。
「すごい騒ぎね。ルルーシュ。」

「当然だろう。」
マスクをとると中の人はCCでした。唖然とするカレン。

「なんだ?」
「いつの間に入れ替わってたの・・」
「声は録音。現れた時点で既に別人。マジックショーと同じだな。」
「気に入らないわね。私達にまで秘密にするなんて。」
「私達?私に、だろ?」
CCのほうが一枚上手!
いろんな人をからかってるCCが結構好きですw

しかし体型も身長もルルとCCじゃ全然違うと思うんだが・・・
と、思っていたら用語集@はてなのゼロの仮面のところに
これと一緒に全身タイツ及びマントを着用するのが正装。
これら全てを着用することで
一時的に身長が伸びるという素敵な効能がある。

と、書いてあったのでなんかすばらしい服みたいです!!!

学校に戻ったルルは
ルルロロ生還記念パーティのための料理作りを。
てきぱきと料理をこなすルル。それに比べてどんくさいシャーリー・・
ミレイさん曰く
「この手のキャラは生活力が無いってのがお約束なんだけどねー」
リヴァルに「家計簿つけてるし」とからかわれるが
「何故知っている!!」とか言っててちょっとウケたw
ここでルルはナナリーの存在がロロに入れ替わっていることに
シスコン的苛立ちを覚えます。

ロロはどうやら機密情報局員でルルの監視役として弟になっている模様。
ヴィレッタも同じく教師として監視していたようです。
目的は「CCの確保」

ナナリーの記憶を消しているのは学校に来ないから。
ということはナナリーはブリタニア側で確保してると考えて良いでしょう。
ルルの記憶が戻ったとしれたら
ナナリーの命が危ない。

考えをめぐらせるルル。

欺くんだ・・俺を監視してる連中を。

ヴィレッタにはギアスを一度使っているため、
ロロから攻めることに。

存在しないはずの弟・・・
まずはこいつから優しく攻略してあげようか。


なんかやらしいです!BLのにおいがします!w

スザクはブリタニアの白き死神と呼ばれ、相手国からも恐れられる存在に。
「降伏してください。勝敗は決しました。
 武器を捨てた者を自分は撃ちません。」
うぜーーーwwwww
そんなんで皆やめるわけもなくw
「残念です。」「まだ続けるつもりですか!」
この物言いがいまだに好きになれん!

学校での写真を見る、ルル。
ナナリーが居ない。ニーナも居ない。
(ニーナは本国帰って研究員になってるんだけど。)
そこへロロが。
ロロの携帯にはルルがあげたロケットが・・・
しかしそれはナナリーにあげようと買ったもので。
「ロロ。そのロケット。よく考えたら男にロケットって。もっと別の──」
「だめだよ!これは!僕が貰ったんだ!だから僕のなんだ・・・」
その反応に驚くルル。
このへんがロロの弱点か?

カラレス総督がやられたため、急遽指揮をとってるギルフォードが
黒の騎士団、団員の処刑を発表。

ギル「ゼロよ!きさまが部下の命を惜しむなら私と正々堂々と勝負をせよ!」

ギルフォード・・・やってくれる・・!

というか1年も生かされてたことに若干驚きだがw

ギアスの制御ができないルルは
CCから特殊なコンタクトを貰い、ギアスを封じているのでした。
「お前のギアスが止まらなくなったら、そのときは」
「それまでにはケリをつけるさ。このゲームに。」

ルルはシャーリーのお買い物に付き合うことに。
会長、リヴァル、ロロの尾行付。(興味本位で)

ここからの一連の流れはさすがルルといったところ。

携帯ショップの店員に
時間になったら非常べルを鳴らすようにギアスをかける。

シャーリーに会長たちがつけてるのでいたずらを提案。
服着替えて外に出て会長たちを驚かす、という。

試着室に入ったルルは
ショッピングモール警備室に黒の騎士団としてテロ予告電話。

服を着替えて外へ出る

非常ベルが鳴り、パニックに。
「フハハハ パニックというのはこうやって作るんだよ」
黒笑顔キター Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!

そんな中ついてきた人(監視者)にギアスをかけ出鱈目を話させる。
監視室のヴィレッタ含め全員が現場へ。

自分は監視室へ。

そこに来たロロに銃を向ける。

「やっぱり・・・目覚めていたの」
「この鳥篭みたいな学園は、今から俺の自由の城になる。
 そしてお前はナナリーを探すための駒になってもらう。」

と、かっこつけてコンタクトをはずすと、
目の前にいたはずのロロが居ない。

気づけばロロは後ろに回っており、
ルルは自分が持っていた銃を突きつけられておりました。

「ギアス!?時を止めた・・?!」
「ルルーシュ・・・その悪魔の瞳とともに・・・死ね。」

領事館ではシンクーが突然大暴れ。
「黒の騎士団はここで滅びよ!!」

エエエエエエエwww
ナニ急にwwwwww
こいつもなかなかの曲者なようです・・・

しょぼぼーん

日曜日急に遊びでかけたからギアス録画するの忘れた・・・
そして寝不足だったもんで
昨日はすっかりマクロスのことなど頭になく・・

どっちも見るの忘れたorz

TURN 2「日本 独立 計画」

黒の騎士団はタワーにたてこもったまま。

ルルは自分の観察日記(笑)を見ながらいろいろ思い出していきます。

1期、25話の続きから。

神根島でお互いに銃を向けたルルーシュとスザク。
ルルの撃った弾はスザクのインカムを直撃。
スザクの撃った弾はルルの銃を直撃。
しかし蹴り飛ばされ、銃を向けられるルル。
さすが体力「ゼロ」wwwwwwwww

カレン「ゼロ!」

スザク「こいつはルルーシュだ!!日本人を、君を利用した男だ!
そんな男を守りたいのか君は!!」

いいじゃん。利害の一致だよ。25話でゼロも言ってたけどさ。
正論かざしてるお前がうざい、って撃っちゃえよカレン!
と、思うけどその場から逃げるカレン。
ええええええええええええええ

そしてスザクはブリタニア皇帝の前へルルーシュを引き出す。
ゼロを捕らえた褒美に帝国最強の十二騎士、
ナイトオブラウンズに加えてほしいと。

「お前・・・!」
「言ったはずだよ、ルルーシュ。俺は中からこの世界を変えると。」
「友達を売って出世するのか!」
「そうだ。」

ウザクセンセイ、全開すぎますw
ちょっと黒くて好きだけどw

ブリタニア皇帝「よかろう。今の答え、気に入った。」

そしてそこで皇帝によってルルーシュは記憶を書き換えられる。
CCをおびきだすための餌と利用されるだけの唯人に・・

「やめろ!また俺から奪うつもりか!母さんを、、ナナリーまで!!」

ほんと切ない。
なんだかんだで黒いこともしてるが
ルルが一番不幸な目にあってる気がする。
盲目信者のカレンにも見捨てられるしw

ここではっと我に返る。
俺に妹は居るが弟は居なかった。誰なんだあいつは・・

そう、ロロって何者?てことです。

スザクは皇帝に呼ばれ、なにやら神々しい神殿のようなところへ。
シュナイゼルも知らないところらしい。
アーカーシャの剣というらしい。
神を滅ぼすための武器らしい。
なんじゃそらwwwwwww全く意味不明wwwww

観察日記(笑)から建物の構造図を得たルルは早速騎士団に指示を。
俄然盛り返す騎士団。

卜部「ゼロの正体が学生とはな・・しかしやはりモノが違う!」

ルルは司令室でご満悦。
そこへカレンが。カレンはルルに銃を突きつける。
自分にもギアスを使ったのか。自分の忠誠心はギアスなのか。
そりゃあんな力あるって知ったら思うよね・・・相手ルルだしw

「ふふふ・・君の心は君自身のものだ。
 ゼロへの忠誠も、憧れも、全て。
 カレン。誇りに思っていい。
 君が決めたんだ。君が選んだんだ。この・・私を。」

銃を自分の心臓に突きつけるルル。
こいつはほんと女ほだすのがうまいなwwww
「信じられないか。」
「・・信じたい・・・だから奴隷になってでも・・」
「そうか。」
「でも私が信じるのはゼロよ!ルルーシュ、あんたなんかじゃない!」
「ああ。それでいい。」

そしてここからカレン萌え。バニーなカレンに、、
「ところで。いつまでその格好で居るつもりだ?」
「み、見ないでよ変態!!」
「ゼロに向かってその言い方は。」
「今のはルルーシュにいったのよ!!」
「ハイハイ。」
なんというツン具合。

ラブコメしてるとブリタニアの援軍が。
ここでそっと学生服の上着をカレンに着せるルル。
ちょっとこれ私カレンならヤバイんですけどw
カレンがルルーシュに堕ちるのも時間の問題かw

タワーの上からブリタニアの援軍がわんさか。
上から下へ追いやって、そこにカラレス総督が待ち構える。
脱出のためにCCが爆弾を仕掛けておりますが多少時間が・・

そしてゼロの前にありえない動きをするナイトメアが登場。
卜部とカレンがゼロを守ります。

卜部「元々我らが陽動。捨石の作戦だ。ならば」

「違うな。間違っているぞ、卜部。
 切り捨てるという発想だけではブリタニアには勝てない。」


こんなことをルルが言うなんて!!ちょっと天使モード?
とは言うものの物理的にありえない動きのナイトメアがガンガン迫ってくる。

ふざけるな・・スザクじゃあるまいし、
戦略が戦術に潰されてたまるか!


やられる!と思った瞬間、卜部がゼロを庇う。

「ゼロ。お前の正体が学生であろうと構わない。
 切り捨てるだけでは、といった、その言葉に偽りはないと受け取った!
 紅月!ゼロを頼む。彼だけが残された希望だ!」

うおおおおお卜部かっこいいいいいいいいい
でもまだ2話で死なないでええええええ(涙)

しかしまだ生き残ってるナイトメア。
今度はカレンがゼロの盾に。イヤアアアアアアwwww

「ま、待て!」
「私が決めなきゃ。ゼロのためにね。」
イヤアアアアアアアアアアアア超死にフラグwwww

「残念なお知らせだ。準備が整った。」

「卜部。お前が作ったこの刹那、無駄ではなかった。」

すると仕掛けた爆弾がいっせいに爆破。
ゼロたちは下へ落ち、タワーは横倒れに。
上に居る敵は地面に叩きつけられ、
カラレス総督はその下敷きに。

脱出ルートを絞ったのがあやまちだったな。
君の居場所を教えているようなものじゃないか。

フハハハ さようならカラレス総督


怖いよルルw笑いすぎw

そしてゼロがディートハルトの残した回線を使って電波ジャック。
この回線を知っているのは本物のゼロだけ。
ということで逃れた中華連邦で狂喜乱舞なディートハルト。
そこにはラクシャータ、さよこさん、かぐやがおりました。

ここでゼロは再び合衆国日本の設立を宣言。

発信元である中国領事館へ乗り込む1台のランスロット。

中から出てきたのはロロでした。

「知りたいんです。真実を。だから、殺しに来ました。・・ゼロを。」
そして目が赤く光る。
きゃーロロもギアス能力者!!

なるほどーそうきたか!!!

#1「クロース・エンカウンター」

初めてマクロスなるものを見ました。
のでどういう話か全くワカラン!!

ガンダムとかとは違って
未知の生物 VS 人間 なのね?
んで人間はMS的なもので戦うと。

OPの歌がルナマリアではないかw

シェリルが出てコンサートやったり
あのへんの世界観はすごいFF10-2ぽいw

戦闘はCGマジすげぇwwwww
これこそ昼間やればいいのに!
まぁ描写がグロいけど・・・
なんかギアスはギアスで腐すぎて昼間に向いてない気するしな・・

話それた。

CGすごいんだけど
動きがなめらかすぎて逆に嘘っぽいっていうか
こーいうのは好きじゃないなぁ~・・・
変形したときにガシャーン!ていう動きとかないと
なんか燃えないんだよねぇ。

んでも映像すごいんで見ていこうと思います。
まだ話の筋見えてないし。わけわからんしw
ちょっとマクロスお勉強しようかな。


ギアス1期借りてきたんで
GWにでも見て感想かきまする~

また

昨日FF7CCやったけど
また泣いたw

なんなんだよおおおおあの話よおおお
超報われねぇええええ

しょうがないんだけど!
わかってるけどせつねぇ・・・

やっぱりFFAC見たくなった。

かおうかな・・

ギアス視聴率3%てw

ギャースwwwww

「コードギアスR2」(日曜17時放送)初回視聴率は“3%”

やっぱし1期見ないと話わかんないっぽいから
大至急レンタルしてきます。
で、GWにでも見ようかなぁ。

マクロスFは録画できてたぽいので
今日にでもみてみようと思う!
近々感想かきまーす。

TURN 1「魔神 が 目覚める日」

※5/15書き直しました。

最初1期見ないで2期見出したので
ゼロ=ラスボス的ななにか
スザク=主人公(ヒーロー)
だと思ってた。
ゼロはFF7のセフィロスみたいな扱いかと思ってたw
ラスボスだけどかっこいいから前面に出しちゃえみたいなw

-------------------------------------

ゼロが起こした反乱(1期の話全般)、ブラックリベリオンから1年。
ルルーシュは普通に学生として生活しておりました。
TVではカラレス総督が
「これはイレブンに対する差別ではない、区別だ!」と、のたまう。
ブラックリベリオン後、イレブンは危険因子とみなされ、
日本は強制教育エリアに格下げされたよう。
更にイレブン弾圧が厳しくなったってことですかね。

「ゼロ、ばかな男だ。何をやっても、どうせ世界は──」
と、ルルーシュは心の中で呟く。
うぉい。おまいがゼロだろ!と突っ込みつつ。
1期分の記憶がないようですなー。

黒の騎士団の面々はほとんどの者が囚われており、
四聖剣千葉ちゃんはゼロのことを「裏切り者」呼ばわり。
そりゃそうだよね。最終戦でいなくなるんだもwwwww

ルルと弟ロロはチェスをしにカジノがあるバベルタワーへ。
そこでバニー姿のカレンに酒をひっかけられる。
更にそこでマフィアに絡まれ、チェス勝負。
ルルが勝負に勝ち、マフィアにぐだぐだ言われていると
ビルに衝撃が。

黒の騎士団(卜部、CC)がテロを仕掛けておりました。
カレンがルルを連れて逃げるが、途中でロロにルルを奪われるw

ロロに向けられた銃弾をかばったルルは
そのままビルの吹き抜け部分から下へ落ちる。
相変わらずどんくさいw

ロロを探すルルですが、1機のナイトメアからC.C.が現れ。。
「迎えにきた。ルルーシュ。私は味方だ。お前の敵はブリタニア。
 契約しただろう?私達は共犯者。」

「・・契約?共犯者・・?」
「私だけが知っている。本当のお前を。」
「本当の・・・俺・・・」
歩み寄るとC.C.が撃たれる。

「お役目ご苦労。ルルーシュ・ランペルージくん。」

皇帝陛下直属の機密情報局がC.C.をおびきだすために
ルルをずっと監視し、観察日記(笑)をつけていたよう。
目的が達成されたため、処分されそうになるルル。

ふざけるな!力・・・力さえあれば!!
ここから抜け出す力が!世界に負けない力が!!!


ここで突然C.C.がむっくり起き上がってルルにキス。
(1期見てなかったときはこの行動に驚いた。いきなりキス!?みたいなw)

力ならお前はもう持っている。
今こそ封印を、解き放つ!!!


そしてここでルルの記憶が全回復。
キス一つでなんつー効力なんだ!

すべては偽りの記憶。
俺は・・・俺は・・・ 俺が・・・ ゼロだ!!


神根島で自分に銃を向けたスザクを思い出すルル。
「ルルーシュ、許しは請わないよ。友達だろ?俺たちは。」

ああ それがお前の答えか・・・ スザク!

個人的に許しは請わないよっていう言い方がすげえむかつくw
請われたってゆるさねえよwwwwwwww


ギアスを取り戻したルルーシュは演説をはじめますw

「無力が悪だと言うのなら、力は正義なのか。
 復讐は悪だろうか。友情は正義足り得るだろうか。」


「悪も正義もない。餌にはただ死という事実が残るのみだ。」

「そうか。ならば君たちに事実を残そう。
 ルルーシュ・ヴィ・ブリタニアが命じる。
 貴様達は・・死ね!!」


ギアスキタァ━(゚∀゚)( ゚∀)超( ゚)絶( )大(゚ )興(∀゚ )奮(゚∀゚)━キタヨー!!!!

あの日から俺の心には納得が無かった。
噛み合わない偽者の日常。ずれた時間。
別の記憶を植えつけられて、家畜の人生。
しかし事実は俺を求め続けた・・・。
そう、間違っていたのは俺じゃない。世界のほうだ!!


そこへ卜部とカレンがナイトメアで現れる。

卜部「お待ちしておりました、ゼロ様。どうか我らにご命令を。」

「いいだろう。なぜならば私はゼロ!世界を壊し、世界を創造する男だ!」
↑このときの手の動き必見。要DVDチェキw

そしてブリタニアではナイトオブラウンズになったスザクが
皇帝陛下に誓いを。

「イエス。ユア・マジェスティ。
 誰にも譲るつもりはありません。ゼロを殺すのは・・・自分です。」


2期はもう完全に敵対ですね。<ルルスザ
ルルは正義だとは言わんが、スザクに負けてほしくないなぁ。
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