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ヴァンパイア騎士Guilty:第2夜「永遠の約束~パラドックス~」

ごめん、やっぱり優姫がなんかwwwwwwww

ビッチに見えてきwwwwwたwwwwwwwwwwww

漫画でも若干思ってたけど
アニメになると展開が早いせいか余計そう見えるwwwww

あと、私が枢様に魅力感じない理由がわかった。
Sだからだ!
私Sなんで!
ヘタレのほうがキュンキュンくるもんね!

恋に破れてるほうがときめくwwwwwww

今回はマゾい人にはたまらん回だったのではw


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(2008/10/03)
樋野 まつり

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学校帰りに子供に泣きつかれた優姫は子供を送ることに。

零の元には協会からヴァンパイアの夜会監視依頼がきておりました。

先日の件は枢に対しても零の処分も問わない、という元老院。

「実はずっと元老院にお願いしたかったことがあるのです。
 これからは黒主学園に手を出さないでくださいますか。
 亡き両親と同じで、僕も流血を望まないのですよ。」


郊外につれられ子供と一緒に歩く優姫。
そして家についたという子供に頬にキスされた瞬間意識が飛ぶ。

発見したのはアイドル先輩とワイルド先輩と枢様

「・・・困った子だ。」

優姫は枢につれられ屋敷に。
しかしまだ意識が朦朧としてまともに立てない。
枢に支えられる優姫。

そしてここから枢様のスーパー言葉攻めタイムwwwwwww

「あっ、ありが・・」
「僕とは・・口を利きたくないんじゃなかったっけ。」
「あ・・・あれは!枢先輩が零が犯人じゃないって認めてくれれば・・もう・・」
「言ったはずだよ。彼を悪者にしようとしているわけじゃないと。
 ただ、真犯人も明らかになっていないのに不確かなことはいえないからね。」

「それは・・・わかりますけど。」
「それにね優姫。あんなことを言われて僕が腹を立てない、とでも?」
「で、でも悪いのは枢先輩です!」
「そうさせたのは誰だかわかってる?」

これ好きな人は好きなシチュエーションじゃないかねw
私はダメですけどw

ここで扉がノックされ入ってきたのは一条先輩

二人に事情を説明すると
あの子供はヴァンパイアの子供だといわれる。
人の生気を吸うらしい・・
そして二人は夜会について優姫に説明。

枢様は優姫に
「僕が帰ってくるまで、この部屋から出てはいけないよ」
といい、夜会へ。
こんなん出てくれっていってるようなもんだよな。

そしてさっきの子供が謝りに優姫のいる部屋へ。
つられて早速外に出る優姫。うぜえwwwwwwwww

優姫は会場へきてしまう。
そして零を見つけ、隠れる。
「私と違って零はいつもどおりだ・・そっか・・」
キス未遂で意識しちゃってるカンジィ?
てかお前が近くに居ないなら零だって普通だろうよw
ちょっと自意識過剰?w

会場では枢が現れただけで皆頭を垂れる。

そして会場にいたヴァンパイアから
人間の味方をしたのは本当かと問われ本当だと言う。
皆、感心しきり。枢様マンセー!!

アイドル先輩のお父さんは妹を枢様にとすすめる。
「どうなるかはわかりませんが覚えておきます。」
他の家の娘たちもすすめられる。
いわゆる一つの政略結婚てやつですね!!!

それを見て優姫は部屋へ。
枢は優姫に気づく。

一方、夜会会場で壱縷を見つけ、追いかける零。

「やぁ。零。」
「こんなところで何をしている。」
「元気そうだねぇ。もうとっくにレベルEに落ちているかと思ったけど。」

壱縷は元老院で働いているんだそーです。へぇ。そうだっけw

場面は戻り。
優姫は枢の様子を見てショックを受ける。

(遠いってわかってるつもりだったけど・・見なきゃよかった・・)

「入れてくれるかな。」
「あ・・はい」

さぁこっからお仕置きタイム!!!

「この部屋を出るなと言ったよね。」
「あの・・ごめんなさい。」

優姫を抱きしめる枢。
「だめ。許さない。謝っただけじゃ。」
優姫を持ち上げ、ソファーに寝せる。
お、犯されるwwwwwwwwwwwよねこの状況普通はwwwwwwww
「どうして外に出たりしたの。」
「子供が・・迷子だったあの子がママに会えたかどうか気になって・・・」

会場では零が師匠に壱縷が居たことを話す。そして師匠に
「ちっちぇー風紀委員(優姫)には心配かけるようなまねはすんなよ」と言われると・・
「小さくないです。俺の中では、あいつの存在は小さくないです。」(健気・・)

さぁ、そんな頃そいつは
枢様といちゃついてるわけだけどね!!!

優姫の胸に枢が頭を乗せる。(これ服脱がす気かと思ったwwww)
「枢・・先輩?」
「僕が許すまでもう少しだけ、このままで。・・疲れたんだ。」
「いいですよ。なんでもします。枢様のためなら・・」
枢を抱きしめる優姫。

枢様、大好き。
あなたが私の世界のはじまり
だから自分の過去が空でも怖くなかった。


泣き出す優姫に気づく枢。
えぇーめんどくさいこの子ーw

「枢様って目の前にして呼びかけないって決めたのに・・
 もう何も知らない昔とは違うから・・
 遠い人だって自分に言い聞かせるために・・そう決めたのに
 自分が恩を忘れないで居ればそれでいいって・・・なのに・・・」


とかいってる間中、枢はうなじしか見てませんwwwww
食いたいか!だろうな!!
というか普通性欲が先に来るんじゃないのか!
私が男なら間違いなくこんなおいしい状況は逃さんがな!!!

思わず枢は噛み付きそうになるが、首筋を舐めて誤魔化す。
ギャーwwwwwwwエロスwwwwwwwwwwwww

「君たちは・・僕達にとってほんの一瞬を駆け抜けてしまうはかない生き物だ。
 ヴァンパイアになる?
 僕と同じ血を食らうバケモノになって長い長い時を僕と生きる?」

「・・・はい」
噛み付こうとする枢。しかし耐えてる優姫を見てやめる。
「ごめん。お仕置きが過ぎた。何もしないよ。怖い思いをさせて、悪かったね。」
「枢先輩、私・・。」
「どうしてそんな顔をするの?
 今後はこれに懲りて進んで危ないことに飛び込まなければそれでいいよ」


枢は家まで優姫を送る。

雪が降ってきて、
優姫は10年前、枢と会ったことを思い出していた。

枢様が居れば何もこわくない。
枢様のためなら何でもできると。


──長い長い時を僕と生きる?

心のどこかで待っていた言葉。でも聞くことは無いと思っていた言葉。
いろんなものがぐちゃぐちゃになって、涙になってあふれた。
枢先輩は本気じゃなかったとしても
口ばかりで何もできなかった私を見て失望しましたか・・?


私はお前のビッチっぷりに失望しているよw
今回のはじめのほうでは零見てキャーキャー言ってたのにw

黒主学園にはいつもの日常が訪れていました。
「優姫が言ってくれたこと、嘘じゃないってわかってるから。だから気にしないで。」

そのシーンを間近に見て、零は切ないだろうなー。
まぁそこがいいんですけどwwwwww


こーいう恋愛恋愛してる話を漫画で読むのはいいんだけど
アニメで見るの結構なんかきついかもしれんwwwwwwwwwww
枢様のお仕置きタイムがちょっと生々しくてイヤになったw
なんか動いたり、声がつく分生々しいというか・・
逆にこれなら実写でやってくれたほうがいいな・・・w
もしくはドラマCDで声のみとか・・

こっからアニメで原作のどこまでやるのかわかんないけど
話的にあんまり興味ないんだよなぁ。
ということで見るけど感想書くのはやめるかも。
次回次第ということで。

【theme : ヴァンパイア騎士
【genre : アニメ・コミック

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